無理に苦手なヒトや嫌いなヒトといる必要はない!好きなヒトに時間を注ごう

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30歳になって、恋人にしても友人にしても、自分が本当に「好きなヒト・一緒にいたいヒト」と「苦手なヒト・一緒にいたくないヒト」というのが明確にわかってきました。

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好きなヒト・一緒にいたいヒト

  • 一緒にいてラクなヒト

  • 一緒にいると心が安らぐヒト

  • 無理をしないで、心から笑うことが出来るヒト

  • 一緒にいるとお腹がすいてくるヒト

  • 話題が尽きず、何時間でも一緒にいられるヒト

  • お互いに高め合えるヒト

  • 刺激を与えてくれるヒト

  • 話しててワクワク・ドキドキするヒト

  • 自分が絶対にマネの出来ないすごいところを持っているヒト

  • 尊敬出来るヒト

  • 価値観が似ているヒト

  • 逆なところも持っていて、話してて勉強になるヒト

  • 逢ったあとに「自分も頑張らなきゃ!」ってやる気が出るヒト

  • ちゃんと「自分」を持っているヒト

苦手なヒト・一緒にいたくないヒト

  • 自分の話・主張ばかりをして、ヒトの話を聞かないヒト

  • ヒトの話に興味がないヒト

  • 一緒にいて刺激がないヒト

  • マイナスなことばかりを口にするヒト

  • 狭い考えを持っている・狭い世界の中にいるヒト

*狭い空間が好きなヒトとか、そういう意味ではありません。

  • 「自分」がないヒト

我慢はしなくても良い!好きなヒトにだけ時間を注ごう!

こう並べてみると、わたしの中の「好きなヒト」って、わたし自身を受け入れてくれるヒト、認めてくれるヒト、わかってくれるヒト、高めてくれるヒトなんだなぁ〜ということがわかります。

また、「苦手なヒト」とは、前に自分がそうだったからそうなりたくなくて一緒にいたくないヒト、また話したあとに気持ちが落ち込むから一緒にいたくないヒトだということがわかります。

ヒトは、今まで自分のしてきた経験や体験、感じたことなどがモトとなり、他人に対して「好き」「嫌い」「得意」「苦手」を判断する生き物で、それは仕方のないことです。

だから、無理に嫌いなヒトを好きになる必要はないし、一緒にいる必要もありません。

無理に一緒にいたって疲れてしまうし、何より楽しくないからです。

自分が好きなヒトだと、会う前からもうワクワク・ドキドキするし、会いたくて会いたくてたまらなくなります。

だから、自分から誘っちゃいます。笑

それは、異性に対しても言えることですが、同性に対しても言えることです。

そこで、自分の「好き」「嫌い」がはっきりします。

人間は、自分の感情に逆らうと、すごくつらくて苦しいです。

もちろん、そうしなきゃいけないときもありますが、そればかりしているとろくなことがありません。

ありのままの自分の感情に従って動いて良いのではないでしょうか?

わたしはいま、もう好きな人にしか会わない生活を送っています。

自分が好きなヒト、一緒にいたいと思えるヒトで周りをかため、自分の人生から苦手なヒトや一緒にいる必要のないヒトをいなくさせてみました。

そうすると、たとえお金がなくても、ストレスがないから本当にしあわせだということを知りました。

もちろん、苦手なヒトや合わないヒトと関わるのも大切です。

本当に大切なことです。

人生の勉強になります。

世の中には、いろいろなヒトがいますから。

それでも、プライベートまで我慢しなくても良いのでは?と思います。

合わないヒトは、きっとあっちもそう思っているはずですから。

自分から離れていっても、相手にとって良いことなのかもしれません。

せっかくの人生です。

自分の好きなヒトだけに時間を注ぎましょう。

この記事を読んでいただき、どうもありがとうございました!!

またお会いしましょう。

無理に苦手なヒトや嫌いなヒトといる必要はない!好きなヒトに時間を注ごう
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